2020/01/29
アンダースロー
中学の時は野球部に所属していた。
野球を目指していてピッチャーに憧れない奴はいない。
バンドをやってボーカルに憧れない奴がいないように。
俺もピッチャーがやりたかった。
かっこいいもんな。好きな子も俺のマウンドで汗を拭う姿みたら、、、しかも青いハンカチで、、、と思うと。。。
だが俺がいた中学は強かった。
小学校で県大会優勝したメンバーがそのまま入部という、強豪高校のような猛者どもが割拠していた。
「三木くんは小学生の時はリトルリーグにいたの?」
「いえ、ソフトボールです。」
ね、当然ピッチャーなんてやらせてもらえるはずもない。
こちとら下手投げで張り切ってバット振り回していたんだから。
だがある時、顧問のおっさんが気まぐれで「うちにアンダースローできるやつがいたらなぁ。すぐにピッチャーとして使うけどなぁ」。
俺は真に受けたさ。真正面から。堂々と。
よし!今日からアンダースローの練習だ!!
だがあまり熱心にやっていると僕がピッチャーやりたいってのが部員全員にばれる。それは恥ずいお年頃。居残りでこっそりやろうと思っていたら結構の部員が居残りしている。みんなマウンドに行きたそうだが、ばれたくないので意味のないシャドーを繰り返している。
そのうち補欠の西川くんが堂々とマウンドを占領してアンダースローをやりはじめた。なんたる開拓者精神。
お前がやるならおれだって!!部員6人ほどが一斉にアンダースローの練習。気持ちの悪い光景だ。
そのうちにアンダースローでナックルの握りをするとシュートみたいな落ち方をする!(シンカーね)と誰かが発見し、こぞって変化球の練習。
おれたちはみっちり一週間アンダースローを練習し、バッティングピッチャーの時に一斉に披露した。
すると顧問が「なにふざけとるんや!ちゃんと上から投げろ!あほよ!!」と怒号。
俺たちの夏は終わった。
俺がいまだに少しだけアンダースローでシンカーが投げられるのはこのせいだ。
野球を目指していてピッチャーに憧れない奴はいない。
バンドをやってボーカルに憧れない奴がいないように。
俺もピッチャーがやりたかった。
かっこいいもんな。好きな子も俺のマウンドで汗を拭う姿みたら、、、しかも青いハンカチで、、、と思うと。。。
だが俺がいた中学は強かった。
小学校で県大会優勝したメンバーがそのまま入部という、強豪高校のような猛者どもが割拠していた。
「三木くんは小学生の時はリトルリーグにいたの?」
「いえ、ソフトボールです。」
ね、当然ピッチャーなんてやらせてもらえるはずもない。
こちとら下手投げで張り切ってバット振り回していたんだから。
だがある時、顧問のおっさんが気まぐれで「うちにアンダースローできるやつがいたらなぁ。すぐにピッチャーとして使うけどなぁ」。
俺は真に受けたさ。真正面から。堂々と。
よし!今日からアンダースローの練習だ!!
だがあまり熱心にやっていると僕がピッチャーやりたいってのが部員全員にばれる。それは恥ずいお年頃。居残りでこっそりやろうと思っていたら結構の部員が居残りしている。みんなマウンドに行きたそうだが、ばれたくないので意味のないシャドーを繰り返している。
そのうち補欠の西川くんが堂々とマウンドを占領してアンダースローをやりはじめた。なんたる開拓者精神。
お前がやるならおれだって!!部員6人ほどが一斉にアンダースローの練習。気持ちの悪い光景だ。
そのうちにアンダースローでナックルの握りをするとシュートみたいな落ち方をする!(シンカーね)と誰かが発見し、こぞって変化球の練習。
おれたちはみっちり一週間アンダースローを練習し、バッティングピッチャーの時に一斉に披露した。
すると顧問が「なにふざけとるんや!ちゃんと上から投げろ!あほよ!!」と怒号。
俺たちの夏は終わった。
俺がいまだに少しだけアンダースローでシンカーが投げられるのはこのせいだ。
2020/01/12
バンドガールへ
22年もの間、僕はバンドに全てを費やした。
はじめは自分のためだった。
時代にバンドは大きくなり、今日までに何万人という人たちに歌を届け、何万人という人たちが一瞬であろうが、その人生の隣に僕らの歌を置いてくれた。
そのことに深い感謝をする。
だが、いつだって本当に感謝をしているのは今目の前にいる人だ。
姫路でずっと待ってくれている君。
遠方から来てくれた君。
君たちがいなければ僕らのやっていることにはなんの意味を持たない。
永遠に続くなんてロックの考えじゃない。
ゴールなんて決めない方がいい。
走りたいから走っているのだ。
君たちがライブを感じたいからここに来ているのと同じだと思う。
バンドが好きなことを冷ややかな目で見られたこともあるだろう。
好きな曲を受け入れてもらえなかったこともあるだろう。
長い遠征の途中、窓に映る自分を見て考え込む日もあっただろう。
大丈夫だ。
俺たちは全部知っている。
安心しろ。
俺たちも同じだ。
俺たちは明日よりも今、いまを感じたいだけんなだよな。
さぁ、最後の曲だ。
20歳の頃からのバトンを受け継ぎ、今日も全力で歌う。それが未来につながることを信じ。
はじめは自分のためだった。
時代にバンドは大きくなり、今日までに何万人という人たちに歌を届け、何万人という人たちが一瞬であろうが、その人生の隣に僕らの歌を置いてくれた。
そのことに深い感謝をする。
だが、いつだって本当に感謝をしているのは今目の前にいる人だ。
姫路でずっと待ってくれている君。
遠方から来てくれた君。
君たちがいなければ僕らのやっていることにはなんの意味を持たない。
永遠に続くなんてロックの考えじゃない。
ゴールなんて決めない方がいい。
走りたいから走っているのだ。
君たちがライブを感じたいからここに来ているのと同じだと思う。
バンドが好きなことを冷ややかな目で見られたこともあるだろう。
好きな曲を受け入れてもらえなかったこともあるだろう。
長い遠征の途中、窓に映る自分を見て考え込む日もあっただろう。
大丈夫だ。
俺たちは全部知っている。
安心しろ。
俺たちも同じだ。
俺たちは明日よりも今、いまを感じたいだけんなだよな。
さぁ、最後の曲だ。
20歳の頃からのバトンを受け継ぎ、今日も全力で歌う。それが未来につながることを信じ。
2020/01/10
no subject
結成22周年ワンマンライブが終わった。
22年。
22年という年月をバンドに注ぎ込んだということだ。
何万人という人に歌を届けてきた。
22年前大学生の僕がはじめたこのバンドで。
見ている景色は変わったようで同じのような。
今年もたくさんの人が来てくれた。
しばらくライブに来なかった人も「おめでとう!」を込めてなのか来てくれていたようだ。
22年前は何を歌ったんだろう。
「ドアを開けよう」
「君のそばに」
あとは。。。
俺は今日から生まれ変わる!と強く思っていたのは覚えている。
いつまでも続くなんて思わないほうがいい。
ヒリヒリでしながらでいい。
楽しみながら苦しみたい。
もっといい作品を作っていきたいな。
あの時からずっとそう思っている。
22年。
22年という年月をバンドに注ぎ込んだということだ。
何万人という人に歌を届けてきた。
22年前大学生の僕がはじめたこのバンドで。
見ている景色は変わったようで同じのような。
今年もたくさんの人が来てくれた。
しばらくライブに来なかった人も「おめでとう!」を込めてなのか来てくれていたようだ。
22年前は何を歌ったんだろう。
「ドアを開けよう」
「君のそばに」
あとは。。。
俺は今日から生まれ変わる!と強く思っていたのは覚えている。
いつまでも続くなんて思わないほうがいい。
ヒリヒリでしながらでいい。
楽しみながら苦しみたい。
もっといい作品を作っていきたいな。
あの時からずっとそう思っている。
2020/01/04
脱皮
布団に入ってからもおかしかった。
寒いのだ。
電気毛布は先ほど強にした。だが寒い。毛布を受けからさらにかぶる。
寒い。
胃が少しキリキリする。
あれ、やばいですよ。例のやつですよ。
体温計を探すもない。震えながら心当たりのあるところを探しまくりダウジングを用いてようやく見つけ実測。
38.5という数字を見てなぜか笑顔で2回うなずいた。
しんどいっすよ。
まじで。
なんども布団で「うーーーん」と声を出しながら震え悶えた。
頭痛もしやがる。
健康のありがたさを知った2020年新春。
脱皮したと考えよう。
寒いのだ。
電気毛布は先ほど強にした。だが寒い。毛布を受けからさらにかぶる。
寒い。
胃が少しキリキリする。
あれ、やばいですよ。例のやつですよ。
体温計を探すもない。震えながら心当たりのあるところを探しまくりダウジングを用いてようやく見つけ実測。
38.5という数字を見てなぜか笑顔で2回うなずいた。
しんどいっすよ。
まじで。
なんども布団で「うーーーん」と声を出しながら震え悶えた。
頭痛もしやがる。
健康のありがたさを知った2020年新春。
脱皮したと考えよう。
2020/01/01
Happy New Year
Happy New Year
2020年がはじまった。
40数年生きてきているが、正月はきっかけをくれる。
ダメ人間な僕でも正月なら「俺も変われんじゃないか!?」と淡い期待を抱かせてくれる。
大好きだ。
昨年は365日日記を書くというのを試みたが、特段変わったこともなく「読んでますよ!」の声を聞きまくったわけでもないので今年はやらない。
何事も挑戦と、意味がないと思ったことをすっぱりやめるのも大事なこと。
今年はなにが待ているかな。
何が出来て何が出来ないのかな。
色々挑戦したい。
おそらくオリンピックもあり、経済も変わるだろう。
激動の一年になってほしい。
嗚呼、2020年が楽しみだ。
2020年がはじまった。
40数年生きてきているが、正月はきっかけをくれる。
ダメ人間な僕でも正月なら「俺も変われんじゃないか!?」と淡い期待を抱かせてくれる。
大好きだ。
昨年は365日日記を書くというのを試みたが、特段変わったこともなく「読んでますよ!」の声を聞きまくったわけでもないので今年はやらない。
何事も挑戦と、意味がないと思ったことをすっぱりやめるのも大事なこと。
今年はなにが待ているかな。
何が出来て何が出来ないのかな。
色々挑戦したい。
おそらくオリンピックもあり、経済も変わるだろう。
激動の一年になってほしい。
嗚呼、2020年が楽しみだ。
2019/12/31
今年も一年ありがとう
朝からパソコンに触りコーヒーを飲む。
ウォーターサーバーを買ってからお湯がいつでも出るから非常に便利だ。
ここ数日忙しかったので部屋が散らかっている。
少しだけ片付けてから出かけよう。
今年の最後もライブだ。
本当にカウントダウンライブもうこれが最後なのかもな。
ライブって楽しくってかっこよくって感動する。
そんなことを体全部で表現したい。
今年も俺たちの歌を聴いてくれ、愛してくれてありがとう。
きみたちと過ごしている時間は俺たちの宝物です。
2020年もかっこよくありたいです。
全ての人にロックンロールの感覚が伝わりますように。
ではよいお年を。
ウォーターサーバーを買ってからお湯がいつでも出るから非常に便利だ。
ここ数日忙しかったので部屋が散らかっている。
少しだけ片付けてから出かけよう。
今年の最後もライブだ。
本当にカウントダウンライブもうこれが最後なのかもな。
ライブって楽しくってかっこよくって感動する。
そんなことを体全部で表現したい。
今年も俺たちの歌を聴いてくれ、愛してくれてありがとう。
きみたちと過ごしている時間は俺たちの宝物です。
2020年もかっこよくありたいです。
全ての人にロックンロールの感覚が伝わりますように。
ではよいお年を。
2019/12/30
2019年がもうすぐ
トレーニングはやめた。
新しいギターを買った。
プライベートの仲間が増えた。
小さなピアノを買った。
古い鍵盤を捨てた。
連絡の途絶えていた仲間から連絡が来た。
携帯が壊れた。
死にかけた。
生きていた。
廃車になった。
車を買った。
ワンチャンの今時の使い方を覚えた。
昔の出来事を忘れた。
もうどうだっていいと思った。
もっとこうしたいと思った。
梅酒を覚えた。
梅酒をやめた。
エアリズムのパンツに変えた。
今年はエアコンで過ごすことにした。
メガネが壊れた。
メガネを買った。
服を大量に捨てた。
365日日記を書いた。
曲を書いた。
2019年が間も無く終わる。
新しいギターを買った。
プライベートの仲間が増えた。
小さなピアノを買った。
古い鍵盤を捨てた。
連絡の途絶えていた仲間から連絡が来た。
携帯が壊れた。
死にかけた。
生きていた。
廃車になった。
車を買った。
ワンチャンの今時の使い方を覚えた。
昔の出来事を忘れた。
もうどうだっていいと思った。
もっとこうしたいと思った。
梅酒を覚えた。
梅酒をやめた。
エアリズムのパンツに変えた。
今年はエアコンで過ごすことにした。
メガネが壊れた。
メガネを買った。
服を大量に捨てた。
365日日記を書いた。
曲を書いた。
2019年が間も無く終わる。
2019/12/29
2019年を振り返り、平成が終わる
今年はいろいろとあった。
新しいアルバムが出せたことが何よりも嬉しい。
僕の出せる能力は全て出したと思う。
バンドガールくらいから毎回そうだ。
もう限界。
そう言う気持ちで書いている。
40代を迎え、やはり曲の内容は深くなる。
一般の人がついてこれるのか心配になるし、その距離が離れれれば離れるほどアーティストとしては良くない結果になる。
最も良くないのは自分だけが先に行っていると思い、実は後退していること。
そうなったらもう作品を創らないと思う。
チープに、単純に、簡単に、原点回帰、そうなってくると作品は緩くなる。
緩くはなりたくない。
それだけは変わらない。
2年後くらい、もう一度今より深くファンの人が愛してくれる、そんな作品になったと思う。
そして激動の2019年が間も無く終わる。
平成が終わるのだ。
新しいアルバムが出せたことが何よりも嬉しい。
僕の出せる能力は全て出したと思う。
バンドガールくらいから毎回そうだ。
もう限界。
そう言う気持ちで書いている。
40代を迎え、やはり曲の内容は深くなる。
一般の人がついてこれるのか心配になるし、その距離が離れれれば離れるほどアーティストとしては良くない結果になる。
最も良くないのは自分だけが先に行っていると思い、実は後退していること。
そうなったらもう作品を創らないと思う。
チープに、単純に、簡単に、原点回帰、そうなってくると作品は緩くなる。
緩くはなりたくない。
それだけは変わらない。
2年後くらい、もう一度今より深くファンの人が愛してくれる、そんな作品になったと思う。
そして激動の2019年が間も無く終わる。
平成が終わるのだ。
2019/12/28
2019年を振り返り
今年はいろいろとあった。
まずは事故。
死んでいてもおかしくなかったな。
2度目の人生がはじまったのかな、、、事故で生き残った当初は本当にそう思えた。
たくさんの人に支えられたなぁ。
家族ができてライブには行けなくなったけど、あの頃の私をさせてくれたのはニュートラルでした。やっと恩返しができる時が来ましたとメッセージを寄せて寄付してくださった方も沢山いた。
僕にだって悩むときはある。
プライベートでも自分の歩く道を、歩いてきた道を考える。
でもこのメッセージが一つじゃなく、何通も寄せられてきて、改めて全ての日々を誇れるようになった。
忘れられない出来事だ。
新しいハイエースに乗り込むたびに声が聞こえる。
諦めんなよ。
まだ歌えよと。
それが新しい車からなのか、8739号からなのか、ファンからなのか、自分自身の声なのかはわからない。
だが、毎回聞こえてくる。
僕はその度に小さな声でおう、と答えるようにしてる。
まずは事故。
死んでいてもおかしくなかったな。
2度目の人生がはじまったのかな、、、事故で生き残った当初は本当にそう思えた。
たくさんの人に支えられたなぁ。
家族ができてライブには行けなくなったけど、あの頃の私をさせてくれたのはニュートラルでした。やっと恩返しができる時が来ましたとメッセージを寄せて寄付してくださった方も沢山いた。
僕にだって悩むときはある。
プライベートでも自分の歩く道を、歩いてきた道を考える。
でもこのメッセージが一つじゃなく、何通も寄せられてきて、改めて全ての日々を誇れるようになった。
忘れられない出来事だ。
新しいハイエースに乗り込むたびに声が聞こえる。
諦めんなよ。
まだ歌えよと。
それが新しい車からなのか、8739号からなのか、ファンからなのか、自分自身の声なのかはわからない。
だが、毎回聞こえてくる。
僕はその度に小さな声でおう、と答えるようにしてる。
2019/12/27
2019年最後のリハーサル
今年最後のリハーサルだった。
車から機材を下ろし、アンプにシールドをぶっ刺し音を出す。
確認する時の言葉も昔よりはシンプルになった。
20歳からはじめた僕らは42歳になっていた。
この一年はモチベーションと戦う一年だったようにも思う。
誰も体験のしたことのないところへ走っている。
目の前の扉は開くのか、ドアノブはもう壊れているのか。
まさにリリーの世界だ。
色々考えるが4人で音を出すのは、ライブは楽しい。
20歳からつないできたバトンを握りしめる。
リハーサルが終わると夜だった。
今夜は少しだけ星が高く見た。
車から機材を下ろし、アンプにシールドをぶっ刺し音を出す。
確認する時の言葉も昔よりはシンプルになった。
20歳からはじめた僕らは42歳になっていた。
この一年はモチベーションと戦う一年だったようにも思う。
誰も体験のしたことのないところへ走っている。
目の前の扉は開くのか、ドアノブはもう壊れているのか。
まさにリリーの世界だ。
色々考えるが4人で音を出すのは、ライブは楽しい。
20歳からつないできたバトンを握りしめる。
リハーサルが終わると夜だった。
今夜は少しだけ星が高く見た。
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