2008/07/19
仮日記
今日は千葉の野外でライブをしました。
めっちゃ楽しかったのです!
そして太陽に当たり、めっちゃ良い感じに疲れました。
そのまま眠りたいと思います。
またあした!
ワンマンまで、あと2日!!
めっちゃ楽しかったのです!
そして太陽に当たり、めっちゃ良い感じに疲れました。
そのまま眠りたいと思います。
またあした!
ワンマンまで、あと2日!!
2008/07/16
姫路ブルース、リリース!!
7月21日発売の会場限定CD「EARLY TIMES」の発売記念ボーナストラックとして、「姫路ブルース」が先行配信されることになった(ドワンゴ、レコ直、music.jp、i-Tunes、モバイルコロムビアにて)。
東京の方は「渋谷ブルース」の方がイメージが強いと思うが、もとはこの「姫路ブルース」がはじまり。
メンバーで「なんか面白い歌を歌いたいなぁ」と笑い話のように出来た曲。
Aメロは姫路あるあるネタ、サビでは姫路の方言が出まくり、そして最後には姫路の中学校を連呼するという言葉だけ見ると凄まじいイ歌である。
ところが、これ、ライブで披露した時にバカ受け。
さらにはラジオで流した際に恐ろしいほどの反響があった。
これだけのシングルリリースも話題になったほど。
本当はもう少し丁寧にリリースしたかったが、曲にとって一番かわいそうなのは日の目を浴びない事、なので今回出す事にした。
もうこの曲の旬は過ぎているのかもしれないなぁ、と申し訳なく思っていたが、まだまだなんのその、ラジオで流したところすごい反響が返ってきている。
地元人だけに言える郷土愛溢れる歌。
姫路の人たちにはぜひ全員聴いてほしいな。
今回は試験的に配信のみでリリースするようだ。
時代は変わっていくんだなぁ。つくづくそう思う。
僕に至っては配信で曲を買ったないので、これを機に試してみようと思う。
ぜひみなさんもinformationを参考にゲットしてやってくださいね!!
追記、渋谷O-WESTまで後5日!
2008/07/15
僕はグルメじゃないようだ
僕の持論「好き嫌いのあるヤツはグルメではない」。
僕はずっと食通だと思っていたし、なぜだか誇りもあった。
中学生の頃から母親が朝ご飯に前日の夜のお米を出すと「これ昨日の米やろ?匂いで分かるわ!!」という姑ばりの嫌みをひとつ。
実の母に「嫌な子やわ」と朝から愚痴られたっけ。
その他にも、長年家族で通っている焼鳥屋に行った際に僕だけが「味がおかしい」と主張。
みんなに「何を言ってるねん!また神経質になってる」とキテレツ扱い。
もう一度言った際にはグルメ王の父も「確かにおかしいかも」と気付く。
その後、一ヶ月もしないうちに老舗の地元の人気の店が潰れるという事体に。
噂では焼き鳥以外の仕事に手を出して失敗したとか。
きっと借金等で焼き鳥の質を落としたのだろう。
一番に気が付いたの僕だった。
そんなこんなを含め、地元でもあまり知られていないようなおいしい店を知っている事からメンバーからも食通と呼ばれ、僕も自負していた。
実際僕の食に対するどん欲さは少し異常だ。
一日たりともおいしいものは食べたくない、とまでは言わないが、近いものがある。
ただ、自己弁護するならば、僕は値段と味が合っているかを大切に見ている。
高いお金を出す場合はそれに見合ったおいしさでなければ評価しない。
姫路駅の地下の担々麺の店は230円という昭和のようなプライスでありながら、その辺の高いラーメン屋以上のおいしさを提供している店は尊敬を通り越して崇拝すらしている。
しかし、あるとき気が付いた。
僕はグルメではないかも。
それは、僕に好き嫌いがあるからだ。
たとえば、キュウリ。
僕は絶対にキュウリが食べられない。
めっちゃめっちゃ好きな人とキスが出来るという夢のひとときでも、相手がキュウリを食べていたもんなら相手の足にローラーでもついてんのか?というほど突き飛ばしてしまうだろう。
それくらいキュウリが嫌いだ。
けど、キュウリはきっとおいしいのだろう。
でも、僕はそのおいしさを理解出来ていないってことなのだから、真のグルメではないってことだ。
ともすれば、味音痴、舌デリカシーなしの代谷のほうがグルメってことだろう。
お酒にしても何にしても、好きな人がいるってことはおいしいってことだ。
それが分かっていない僕はまだまだおこちゃまだ。
だって、好き嫌いって年々なおっていくもの。
もっともっとおいしいものを味わっていきたいなぁ。
みなさんの街のおいしいもの、あったらぜひ教えて下さいね。
ちなみに、来月の姫路のワンマンの昼の部来場の方には、「THE NEUTRAL的 姫路map」でおいしいものを紹介しますね!
追記、westワンマンまで後6日!
僕はずっと食通だと思っていたし、なぜだか誇りもあった。
中学生の頃から母親が朝ご飯に前日の夜のお米を出すと「これ昨日の米やろ?匂いで分かるわ!!」という姑ばりの嫌みをひとつ。
実の母に「嫌な子やわ」と朝から愚痴られたっけ。
その他にも、長年家族で通っている焼鳥屋に行った際に僕だけが「味がおかしい」と主張。
みんなに「何を言ってるねん!また神経質になってる」とキテレツ扱い。
もう一度言った際にはグルメ王の父も「確かにおかしいかも」と気付く。
その後、一ヶ月もしないうちに老舗の地元の人気の店が潰れるという事体に。
噂では焼き鳥以外の仕事に手を出して失敗したとか。
きっと借金等で焼き鳥の質を落としたのだろう。
一番に気が付いたの僕だった。
そんなこんなを含め、地元でもあまり知られていないようなおいしい店を知っている事からメンバーからも食通と呼ばれ、僕も自負していた。
実際僕の食に対するどん欲さは少し異常だ。
一日たりともおいしいものは食べたくない、とまでは言わないが、近いものがある。
ただ、自己弁護するならば、僕は値段と味が合っているかを大切に見ている。
高いお金を出す場合はそれに見合ったおいしさでなければ評価しない。
姫路駅の地下の担々麺の店は230円という昭和のようなプライスでありながら、その辺の高いラーメン屋以上のおいしさを提供している店は尊敬を通り越して崇拝すらしている。
しかし、あるとき気が付いた。
僕はグルメではないかも。
それは、僕に好き嫌いがあるからだ。
たとえば、キュウリ。
僕は絶対にキュウリが食べられない。
めっちゃめっちゃ好きな人とキスが出来るという夢のひとときでも、相手がキュウリを食べていたもんなら相手の足にローラーでもついてんのか?というほど突き飛ばしてしまうだろう。
それくらいキュウリが嫌いだ。
けど、キュウリはきっとおいしいのだろう。
でも、僕はそのおいしさを理解出来ていないってことなのだから、真のグルメではないってことだ。
ともすれば、味音痴、舌デリカシーなしの代谷のほうがグルメってことだろう。
お酒にしても何にしても、好きな人がいるってことはおいしいってことだ。
それが分かっていない僕はまだまだおこちゃまだ。
だって、好き嫌いって年々なおっていくもの。
もっともっとおいしいものを味わっていきたいなぁ。
みなさんの街のおいしいもの、あったらぜひ教えて下さいね。
ちなみに、来月の姫路のワンマンの昼の部来場の方には、「THE NEUTRAL的 姫路map」でおいしいものを紹介しますね!
追記、westワンマンまで後6日!
2008/07/14
目がヤンキー
僕は目が悪い。
半端なく悪い。
ド不良である。
目の世界のヤンキー。
もはや極道。
もはや悪魔。
とにかく悪い。
0.02である。
僕よりも悪い人も確かにいるが、多くはない。
ちなみに兄貴は0.01以下、コンタクトで言うところの10.5みたいな驚きの数値を使用している(コンタクトしている人は分かるでしょ。悪いんです)。
極道兄弟である。
これでも小学校の頃はメチャメチャ視力が良かったのに。
中学に入って急に成績が落ちた。
理由は黒板の文字が見えなくなり、それが視力のせいだと分からなくて、よくわからないうちに成績と視力が落ちた。
視力検査で一番上の文字が全く見えず、「見えるところまで来てください。」と言われ、気が付けば検査ボードの真近くまで来てしまい笑われた事も。
高校時代はそれほどの悪さにも関わらず、夜まで部活して裸眼で帰るという目をつぶって高速道路を運転するような暴挙な日々だった。
あるとき、いつものように夜に自転車に乗って帰っていると、「ガシャーーーン!」と鎖のようなものにブチあたり、自転車ごと前に一回転した。
自転車ごとですよ!?前に一回転。
自転車と僕がまさに大車輪。
中国雑技団もビックリ、木下大サーカスにスカウトされそうな、ジャッキーチェンのエンディングのNGシーンばりのスタントをこなした。
一回転して転びながら、何にぶつかったのかと振り返ると、なんと、犬の散歩をしている人の、犬とその人をつなぐ鎖に突っ込んだみたいだった。
さすが極悪兄弟の弟。
非人道的な行為である。
もちろんわざとではない。
ごめんなさい。
そう言おうとしたけど、あまりに派手なダイブを決行した僕に飼い主さんが逆に「ごめんなさい」と。
胸が痛かったです。
ちなみに、犬も無事で、ただただ僕と自転車だけが激しい擦り傷で終わったという。
目が悪いという事はヘタしたらこのように大きな事故を巻き起こす。
今僕は家では眼鏡。
外ではコンタクトをかけている。
が、ここ最近視力矯正手術に強い関心と憧れを持っている。
でも、オレなんかと、告白前のような弱腰で一歩踏み出せないでいる。
目が覚めると一面、はっきりくっきりの世界。
憧れである。
後遺症等でビビりまくっている僕。
いつか、いつの日か、きっと、たぶん、まぁ、気が向けば、視力矯正手術を受けてみたいと思う。
その日の為にも、今は見えない事でごまかしているものを奇麗にしよう。
まずは部屋の掃除を。
追記、渋谷o-westまであと一週間!
半端なく悪い。
ド不良である。
目の世界のヤンキー。
もはや極道。
もはや悪魔。
とにかく悪い。
0.02である。
僕よりも悪い人も確かにいるが、多くはない。
ちなみに兄貴は0.01以下、コンタクトで言うところの10.5みたいな驚きの数値を使用している(コンタクトしている人は分かるでしょ。悪いんです)。
極道兄弟である。
これでも小学校の頃はメチャメチャ視力が良かったのに。
中学に入って急に成績が落ちた。
理由は黒板の文字が見えなくなり、それが視力のせいだと分からなくて、よくわからないうちに成績と視力が落ちた。
視力検査で一番上の文字が全く見えず、「見えるところまで来てください。」と言われ、気が付けば検査ボードの真近くまで来てしまい笑われた事も。
高校時代はそれほどの悪さにも関わらず、夜まで部活して裸眼で帰るという目をつぶって高速道路を運転するような暴挙な日々だった。
あるとき、いつものように夜に自転車に乗って帰っていると、「ガシャーーーン!」と鎖のようなものにブチあたり、自転車ごと前に一回転した。
自転車ごとですよ!?前に一回転。
自転車と僕がまさに大車輪。
中国雑技団もビックリ、木下大サーカスにスカウトされそうな、ジャッキーチェンのエンディングのNGシーンばりのスタントをこなした。
一回転して転びながら、何にぶつかったのかと振り返ると、なんと、犬の散歩をしている人の、犬とその人をつなぐ鎖に突っ込んだみたいだった。
さすが極悪兄弟の弟。
非人道的な行為である。
もちろんわざとではない。
ごめんなさい。
そう言おうとしたけど、あまりに派手なダイブを決行した僕に飼い主さんが逆に「ごめんなさい」と。
胸が痛かったです。
ちなみに、犬も無事で、ただただ僕と自転車だけが激しい擦り傷で終わったという。
目が悪いという事はヘタしたらこのように大きな事故を巻き起こす。
今僕は家では眼鏡。
外ではコンタクトをかけている。
が、ここ最近視力矯正手術に強い関心と憧れを持っている。
でも、オレなんかと、告白前のような弱腰で一歩踏み出せないでいる。
目が覚めると一面、はっきりくっきりの世界。
憧れである。
後遺症等でビビりまくっている僕。
いつか、いつの日か、きっと、たぶん、まぁ、気が向けば、視力矯正手術を受けてみたいと思う。
その日の為にも、今は見えない事でごまかしているものを奇麗にしよう。
まずは部屋の掃除を。
追記、渋谷o-westまであと一週間!
2008/07/12
我が家の電力
絵本が買えなかった頃の我が家。
体育座りでしか入れないお風呂に親子で入浴。
夕食時には兄弟で浅ましく肉を取り合い、壮絶なブラザーバトル。
年に一度のすき焼きなんかの時はえらい事である。
激しいバトルの末、編み出した技が相手側に肉を置くという(相手側の鍋の縁に肉を置くと、こちらからは見えるけど向こうには見えない。)、「秘技!灯台下暗しっっ!!」。
お餅を食べようと発起し、なぜか「よもぎ餅にしよう」と誰となしに言い出して、母と兄と3人で家の目の前にある原っぱで、ド野良犬、ド野良猫が闊歩する中よもぎの葉っぱを採取した時には「我が家も終わりか」と涙が出そうになった。
それでもなぜか我が家にはパーマ機があったのだから謎だ。というよりも、このお金の計画性のなさもあって、貧しかったのかもしれないが。
引っ越してからは少しだけゆとりが出きたようだった。
我が家に少しずつ電化製品が増えてきた。
その中でもクーラ様が我が家に来た時はえらい事だった。
拝みたい気持ちだった。
昭和で言う力道山の空手チョップを見ているような感じだろうか?知らないけど。
僕に言われたくはないだろうけど、絵本が買えなかった家が背伸びして購入したマンションいや、ビル、いや、九龍城である。
それほど立派なはずもなく、それでも少しずつリッチになり、増えてくる家電製品の前で我が家では何度も「ヒューズが飛んだ!!」という言葉が交わされた。
いわゆる電力を使い過ぎて、ブレーカーが落ちるというヤツだ。
ちなみにどれくらいでブレーカーが落ちるのかというと、基本的にエアコンを入れながらドライヤーをするとアウト!!である。
は・・・はすぎる。
キ・・・キビしすぎる。
外国のハンドボールの審判なみの厳しさだ。
ホットプレートを使う時は要注意!!
温度を最強にする時はハチャメチャな電力を食うため、黒ヒゲ危機一髪なみの緊張感である。
エアコンを止め汗だくになりながら夏場に焼き肉を食べていた。
そういえば、炊飯器でご飯を炊いている途中にやってしまうと厳しい視線を家族中から浴びたなぁ。
でも、こんな事は我が家では常識。
うっかりは許されない。
この家、昨年まで兄貴夫妻が住んでいたのだが、義理姉もこのルールに慣れるまでに時間がかかり、声には出さなかったが辛そうだった。
そりゃそうだ。
僕だって慣れたとはいえ、毎回フラストレーションはあったのだから。
この事を思い出すたびに、僕は遠い目になってしまう。
そして、実家を離れ何年も経っているにも関わらず、いまだにエアコンを入れてドラーヤーをかける際には緊張感が走るのだ。
あの頃の僕ら、あのビルに、乾杯!!
追記、渋谷o-westワンマンまで後9日。
体育座りでしか入れないお風呂に親子で入浴。
夕食時には兄弟で浅ましく肉を取り合い、壮絶なブラザーバトル。
年に一度のすき焼きなんかの時はえらい事である。
激しいバトルの末、編み出した技が相手側に肉を置くという(相手側の鍋の縁に肉を置くと、こちらからは見えるけど向こうには見えない。)、「秘技!灯台下暗しっっ!!」。
お餅を食べようと発起し、なぜか「よもぎ餅にしよう」と誰となしに言い出して、母と兄と3人で家の目の前にある原っぱで、ド野良犬、ド野良猫が闊歩する中よもぎの葉っぱを採取した時には「我が家も終わりか」と涙が出そうになった。
それでもなぜか我が家にはパーマ機があったのだから謎だ。というよりも、このお金の計画性のなさもあって、貧しかったのかもしれないが。
引っ越してからは少しだけゆとりが出きたようだった。
我が家に少しずつ電化製品が増えてきた。
その中でもクーラ様が我が家に来た時はえらい事だった。
拝みたい気持ちだった。
昭和で言う力道山の空手チョップを見ているような感じだろうか?知らないけど。
僕に言われたくはないだろうけど、絵本が買えなかった家が背伸びして購入したマンションいや、ビル、いや、九龍城である。
それほど立派なはずもなく、それでも少しずつリッチになり、増えてくる家電製品の前で我が家では何度も「ヒューズが飛んだ!!」という言葉が交わされた。
いわゆる電力を使い過ぎて、ブレーカーが落ちるというヤツだ。
ちなみにどれくらいでブレーカーが落ちるのかというと、基本的にエアコンを入れながらドライヤーをするとアウト!!である。
は・・・はすぎる。
キ・・・キビしすぎる。
外国のハンドボールの審判なみの厳しさだ。
ホットプレートを使う時は要注意!!
温度を最強にする時はハチャメチャな電力を食うため、黒ヒゲ危機一髪なみの緊張感である。
エアコンを止め汗だくになりながら夏場に焼き肉を食べていた。
そういえば、炊飯器でご飯を炊いている途中にやってしまうと厳しい視線を家族中から浴びたなぁ。
でも、こんな事は我が家では常識。
うっかりは許されない。
この家、昨年まで兄貴夫妻が住んでいたのだが、義理姉もこのルールに慣れるまでに時間がかかり、声には出さなかったが辛そうだった。
そりゃそうだ。
僕だって慣れたとはいえ、毎回フラストレーションはあったのだから。
この事を思い出すたびに、僕は遠い目になってしまう。
そして、実家を離れ何年も経っているにも関わらず、いまだにエアコンを入れてドラーヤーをかける際には緊張感が走るのだ。
あの頃の僕ら、あのビルに、乾杯!!
追記、渋谷o-westワンマンまで後9日。
2008/07/11
我が家の屋上
7月21日発売される、会場限定CDの『EARLY TIMES』。
トップページでジャケットがアップされていたけど、見てもらえただろうか?
写真のあの場所、実は僕が長年住んでいた実家の屋上で撮影したものだ。
実家と言っても、マンション、もはや古すぎてマンションというよりはビルだ。
今はもう家族の誰も住んでいない実家の屋上での撮影。
小学一年生の時にこのビルに引っ越してきた。
絵本を買うお金もなかった我が家が奮発して引っ越してきたこのビル。
母が「お風呂が大きい!」と喜び、下見の段階でお湯も入っていない浴槽に何度も入っていたのを覚えている。
僕と兄貴も「めっちゃ広い!!」と興奮してはしゃぎまわった。
引っ越し初日、はしゃぎすぎてオロナミンCの容器に入れてあった洗剤を一気飲みして、嘔吐しまくり、幸せムードをぶちこわした僕。飲む方も飲む方だが、子供のがいるのにそんなもんに洗剤を入れておいておく方も問題である。
そんなおバカな我が家だが、それから20年近くそのビルに住んだ。
父と母と兄と僕。
4人様々な人生があっただろう。
嬉しい事があって思わず笑みがこぼれるような日や、悔しい夜、泣きたくてどうしようもなかった時。
家族で分け合った日もあれば、父と母だけで共有する思い。
僕と兄貴だけでの思い出。
もちろん、各々の生活の中の葛藤や幸せ。
僕らはそれらをすべて家にもって帰った。
家だけが4人のすべてを知っていたんだなぁ。
この屋上にも思い出はたくさんある。
好きな人が通るのを眺める為に上からずっと待っていた事もある。
ギターの練習もした。
そしてなによりも、前にも書いたけど、ここでジェームス・ブラウンの歌を生で聴いたのだ。
へなちょこなギターをかき鳴らしていた僕は、いつの間にか東京に出てデビューし、メンバーを連れてこの屋上に戻ってきた。
もはや家族のようになったメンバー。
代谷、清正君、ダイちゃん、僕、4人の思いを今度はどういう風に見ていたのだろう。
またひとつ、この屋上に思い出ができたなぁ。
ここに来るといつも力をもらう。
この場所が今回、アルバムのジャケットになった事がとても嬉しく思う。
お城の見えるこの屋上。
みんなに見てもらえるなんて、ちょっぴり照れくさいな。
でも、悪くないもんだ。
追記、渋谷O-WESTまであと10日
2008/07/10
『EARLY TIMES』
会場限定とはいえ、新しいアルバムのジャケットがトップページに更新された。
見てもらえただろうか?
デビューする前の曲と未発表の曲を入れた初期THE NEUTRALのBESTのようなアルバム。
タイトルは『EARLY TIMES』とした。
初期の頃、と訳すよりは蒼き時、というイメージだ。
蒼く青かったあの頃の僕ら。
楽曲も青臭くって、熱くって、でも強くって。
古い歌を歌うって少し照れくさいし、初めて僕らの歌を聴く人には最新の楽曲を聴いてほしいんだけど、今回は10周年ということで、思いってリリースすることにした。
全曲撮り直してあって、今までアルバムを持っている人も、持っていない人も楽しめるモノになっていると思う。
このアルバムは僕らの青春そのものだ。
このアルバムは関係者の人だからって簡単にはあげない。
聴くかどうかもわからない人にこのアルバムだけはあげない。
なんだか僕らの大切な蒼き時を守りたいんだ。
関係者だからって、CDをもらえるという感覚はなくさないとね。
関係者の皆さん、欲しければ買ってくださいね。
買ったからこそ、聴くってなもんで。
僕はこのアルバムに関しての批評は受けたくないので。
そう思いますよね、ファンのみなさん!?みなさん買っているんですもんね!
本当に、とても愛おしいアルバムになった。
『EARLY TIMES』。
僕らの蒼き時、僕らの初期衝動。
大切な思い。
感じて欲しい。
7月21日のライブ会場でリリース。
僕らの青春がオークションなんかに出ませんように。
追記、この会場限定アルバム『EARLY TIMES』、それ以降、遠方の方の分はまた後ほど考えていますが、枚数売りきりで終わります。
渋谷O-WESTまであと11日
見てもらえただろうか?
デビューする前の曲と未発表の曲を入れた初期THE NEUTRALのBESTのようなアルバム。
タイトルは『EARLY TIMES』とした。
初期の頃、と訳すよりは蒼き時、というイメージだ。
蒼く青かったあの頃の僕ら。
楽曲も青臭くって、熱くって、でも強くって。
古い歌を歌うって少し照れくさいし、初めて僕らの歌を聴く人には最新の楽曲を聴いてほしいんだけど、今回は10周年ということで、思いってリリースすることにした。
全曲撮り直してあって、今までアルバムを持っている人も、持っていない人も楽しめるモノになっていると思う。
このアルバムは僕らの青春そのものだ。
このアルバムは関係者の人だからって簡単にはあげない。
聴くかどうかもわからない人にこのアルバムだけはあげない。
なんだか僕らの大切な蒼き時を守りたいんだ。
関係者だからって、CDをもらえるという感覚はなくさないとね。
関係者の皆さん、欲しければ買ってくださいね。
買ったからこそ、聴くってなもんで。
僕はこのアルバムに関しての批評は受けたくないので。
そう思いますよね、ファンのみなさん!?みなさん買っているんですもんね!
本当に、とても愛おしいアルバムになった。
『EARLY TIMES』。
僕らの蒼き時、僕らの初期衝動。
大切な思い。
感じて欲しい。
7月21日のライブ会場でリリース。
僕らの青春がオークションなんかに出ませんように。
追記、この会場限定アルバム『EARLY TIMES』、それ以降、遠方の方の分はまた後ほど考えていますが、枚数売りきりで終わります。
渋谷O-WESTまであと11日
2008/07/08
果てしなく深く長いオタク道
今日、生まれて初めて中野のブロードウェイに行って来た。
噂で聞く範囲では「オタクが行く場所」という認識だったけど。
東京以外の方に説明するなら、フィギアもあるけど、古いおもちゃがあったり、レトロなものや、なんせちょっと変わったものばっかりおいてる店がたくさんある場所、である。
いやぁ、なかなかディープな場所だった。
でも、なんだろう。
楽しかった。
子供の頃に夢中になったおもちゃがズラリ。
今なら買えるなぁ。
かなり心揺さぶられた。
思ったけど、男の子ってどっかオタク的要素があるように思う。
収集癖はもちろん。
男の子は基本漫画が好きだ。
僕も大好きだ。
好きであれば追求する。
すると普通の人よりも詳しくなる。
オタクの仲間入りだ。
もっといっちゃえば、ミュージシャンなんて基本音楽のオタクの集まりだ。
趣味が深いというのは良い事だと思う。
何もないよりはずっと良い。
行き過ぎた知識は聞いているだけで面白い。
僕の友人に高校野球にメチャクチャ詳しいヤツがいるけど、そいつの知識の豊富さにはいつも感心する。
初めて会う人の高校名と卒業した年式を言うと、基本的にその高校の野球部の主力選手の進路を答えてくれるのだ。
全然知らんヤツに「野球部に○○君ておったやろ?彼は○○大学行ったよな」って言われたら、気持ち悪いを通り越して感心してしまう。
僕のいとこにも甲子園に行った子がいたけど、僕も知らなかったそのいとこの進学先を、友人は教えてくれた。
びっくりである。
ちなみに、東洋大姫路高校が大好きらしく、高校3年生が引退して2年生の新チームになった際には学校に電話して新しいキャプテンは誰になったか確認するらしい。
さらにちなみに、甲子園経験高校ではそういう人が他にも何人もいるらしい。
僕らには分からない魅力がそこにはあるのだろう。
オタクって言葉で片付けるのは惜しいなぁ。
何でも良いからひとつの事をとことんまで詰めていけば、いろんなものの真理が見えたりするものだ。
何でも良いからひとつくらいは夢中になれるものを一回こっきりの人生で見つけたいものだ。
ちょっと欲しいおもちゃがあったなぁ。
と振り返りつつも、独特の雰囲気になぜか酔って気持ち悪くなってしまった僕。
まだまだオタク道に足すら踏み入れていないようだ。
あなたがこっそり持っている、偏りまくった趣味は何ですか?
追記、渋谷O-WESTまであと15日。
噂で聞く範囲では「オタクが行く場所」という認識だったけど。
東京以外の方に説明するなら、フィギアもあるけど、古いおもちゃがあったり、レトロなものや、なんせちょっと変わったものばっかりおいてる店がたくさんある場所、である。
いやぁ、なかなかディープな場所だった。
でも、なんだろう。
楽しかった。
子供の頃に夢中になったおもちゃがズラリ。
今なら買えるなぁ。
かなり心揺さぶられた。
思ったけど、男の子ってどっかオタク的要素があるように思う。
収集癖はもちろん。
男の子は基本漫画が好きだ。
僕も大好きだ。
好きであれば追求する。
すると普通の人よりも詳しくなる。
オタクの仲間入りだ。
もっといっちゃえば、ミュージシャンなんて基本音楽のオタクの集まりだ。
趣味が深いというのは良い事だと思う。
何もないよりはずっと良い。
行き過ぎた知識は聞いているだけで面白い。
僕の友人に高校野球にメチャクチャ詳しいヤツがいるけど、そいつの知識の豊富さにはいつも感心する。
初めて会う人の高校名と卒業した年式を言うと、基本的にその高校の野球部の主力選手の進路を答えてくれるのだ。
全然知らんヤツに「野球部に○○君ておったやろ?彼は○○大学行ったよな」って言われたら、気持ち悪いを通り越して感心してしまう。
僕のいとこにも甲子園に行った子がいたけど、僕も知らなかったそのいとこの進学先を、友人は教えてくれた。
びっくりである。
ちなみに、東洋大姫路高校が大好きらしく、高校3年生が引退して2年生の新チームになった際には学校に電話して新しいキャプテンは誰になったか確認するらしい。
さらにちなみに、甲子園経験高校ではそういう人が他にも何人もいるらしい。
僕らには分からない魅力がそこにはあるのだろう。
オタクって言葉で片付けるのは惜しいなぁ。
何でも良いからひとつの事をとことんまで詰めていけば、いろんなものの真理が見えたりするものだ。
何でも良いからひとつくらいは夢中になれるものを一回こっきりの人生で見つけたいものだ。
ちょっと欲しいおもちゃがあったなぁ。
と振り返りつつも、独特の雰囲気になぜか酔って気持ち悪くなってしまった僕。
まだまだオタク道に足すら踏み入れていないようだ。
あなたがこっそり持っている、偏りまくった趣味は何ですか?
追記、渋谷O-WESTまであと15日。
2008/07/07
親父の誕生日に思う事
今日は親父の誕生日だ。
7月7日。
神懸かり的な幸運男の親父らしい7並びの日。
先日、親父が入院した際に、僕は無事だと分かったとたん、姫路に泊まる予定をキャンセルして東京に帰った。
正解はどれかは分からないけど、僕はやるべき事の為に東京に帰った。
上京する前に「親を捨てる気持ちで行け」って言われたっけ?
いつも言ってるけど、この職業は親の死に目にも会えないし、お葬式も出れないかもしれない。そういう職業だ。
とっても悲しい事があっても人を喜ばす為にステージに上がる。
もっと切ないのは、そんな時でもステージに上がるとすべてを忘れ楽しめてしまう自分がいる事だ。
オレってそんな薄情なヤツなのか?
そう思った事が何回かある。
夜に爪を切ると親の最後の時に会えないという。
単なる迷信。
でも、僕は次の日がライブならば夜でも平気で爪を切る。
少し後ろめたい思いがあっても。
大げさに言えば、この時点で、僕は自分の道を歩く決意をしているという事だろう。
少し前、とあるバンドマンが、「今日はおじさんが具合が悪くてライブ休もうかと思ったんです」という話を聞いて、甘いと思う僕と、甘いと思ってしまう自分に嫌気がさす僕がいた。
僕はまだ結婚もしていないし、子供もいないから、親の気持ちが分からない。
息子にどうあってほしいのだろう?
ただ、ワガママに解釈すれば、息子がやりたい事をやる事を一番望んでいるように思う。
今日は親父の誕生日。
親父はまたひとつ年を重ねた。
もっともっと大きくなった僕を見てほしい、そう強く強く思う。
20歳からの僕が選んだこの人生。
いつの日か、両親に心から褒めてほしいなぁ。
7月7日。
神懸かり的な幸運男の親父らしい7並びの日。
先日、親父が入院した際に、僕は無事だと分かったとたん、姫路に泊まる予定をキャンセルして東京に帰った。
正解はどれかは分からないけど、僕はやるべき事の為に東京に帰った。
上京する前に「親を捨てる気持ちで行け」って言われたっけ?
いつも言ってるけど、この職業は親の死に目にも会えないし、お葬式も出れないかもしれない。そういう職業だ。
とっても悲しい事があっても人を喜ばす為にステージに上がる。
もっと切ないのは、そんな時でもステージに上がるとすべてを忘れ楽しめてしまう自分がいる事だ。
オレってそんな薄情なヤツなのか?
そう思った事が何回かある。
夜に爪を切ると親の最後の時に会えないという。
単なる迷信。
でも、僕は次の日がライブならば夜でも平気で爪を切る。
少し後ろめたい思いがあっても。
大げさに言えば、この時点で、僕は自分の道を歩く決意をしているという事だろう。
少し前、とあるバンドマンが、「今日はおじさんが具合が悪くてライブ休もうかと思ったんです」という話を聞いて、甘いと思う僕と、甘いと思ってしまう自分に嫌気がさす僕がいた。
僕はまだ結婚もしていないし、子供もいないから、親の気持ちが分からない。
息子にどうあってほしいのだろう?
ただ、ワガママに解釈すれば、息子がやりたい事をやる事を一番望んでいるように思う。
今日は親父の誕生日。
親父はまたひとつ年を重ねた。
もっともっと大きくなった僕を見てほしい、そう強く強く思う。
20歳からの僕が選んだこの人生。
いつの日か、両親に心から褒めてほしいなぁ。
2008/07/06
忘れられない夕暮れ
先日、ラジオでも話したけれど、僕は夕暮れが好きだ。
切なさと優しさを持った夕暮れ時が大好きだ。
そんな僕には忘れられない光景が3つほどある。
ひとつは前にここでも書いた、大学生の時に味わったあの夕暮れ。
放課後、家に帰るほんの数分。
街全体がオレンジ色に染まって、酒屋のおじさんや街行く自転車をオレンジに照らした。
後にも先にも、空だけでなく人をもオレンジに染めたのを見たのはあの一回だけ。
その時、オレンジ色に染まったおじさん達がそんな事を気もせずに働いている姿がまたぐっと来たのだ。
もうひとつは島根県の宍道湖で見た夕日。
これも夕日がすぐそこにあるくらい近くて美しくて、でも、地元の高校生は見慣れているからだろう、見向きもしないで自転車をこいで家路を急いでいる。
情緒的である。
最後は、これまた大学時代。
その頃の僕は片思いの人がいて、その人の事を思うと居ても立ってもいられなくなっていた。
居ても立っても、寝てもいられない。
どうやってもその人の事を考えてしまうのだ。
そんな時、僕はいつも決まって散歩に出かけた。
で、笑ってくれてかまわないのだけれど、散歩していたら偶然その彼女が通りかかるんじゃないか??という漫画のような奇跡を少し期待しながら。。。
ちなみに、彼女はそんなところを通るはずもない。
でも、20歳を超えても恋は人を盲目にさせる。
来る確率は宝くじにも似ているのになぜか当たる気がするのだから不思議。
偶然彼女が来たら告白しよう。
そう決めていたけど、もちろんそんな奥手のヤツがもし偶然3億円クラスの奇跡が起きたとしてもきっとモジモジして終わっていただろうに。。。
それでも僕はいつも決まって、公園の真ん中のベンチに座り、ぼんやりと自分の将来と好きな人の事を考えていた。
ある時、いつものように考えていて、ふと右を見ると子供達が。
左を見るとおじいさんがお友達を話をしていた。
青年である僕を真ん中において。
右に子供、真ん中に僕、左におじいさん。
太陽はいつの間にかその役目を終えて赤く染まっていた。
時間は流れている。
僕が子供と呼ばれた日々は遠い昔。
僕がおじいさんと呼ばれる日はまだ遠い未来。
そんな事を考えていると涙が出た。
でも、それは悲しい涙ではなく、嬉しい涙でもなく、僕の本能にも近いものが涙を流させた。
こういう事を味わえ、感じさせてくれるから僕は生きる事が大好きだ。
時々、神様はこんなプレゼントくれる。
生きているうちに後何回訪れるのだろうか?
その時、僕はいつも素直に受け入れる心でいられるだろうか?
僕の人生の太陽は今、本当は何時だろうか?
僕は人生の夕暮れ時に何を感じるのだろうか?
嗚呼、素敵な大人になりたいなぁ。
追記、渋谷O-WESTまであと17日。
切なさと優しさを持った夕暮れ時が大好きだ。
そんな僕には忘れられない光景が3つほどある。
ひとつは前にここでも書いた、大学生の時に味わったあの夕暮れ。
放課後、家に帰るほんの数分。
街全体がオレンジ色に染まって、酒屋のおじさんや街行く自転車をオレンジに照らした。
後にも先にも、空だけでなく人をもオレンジに染めたのを見たのはあの一回だけ。
その時、オレンジ色に染まったおじさん達がそんな事を気もせずに働いている姿がまたぐっと来たのだ。
もうひとつは島根県の宍道湖で見た夕日。
これも夕日がすぐそこにあるくらい近くて美しくて、でも、地元の高校生は見慣れているからだろう、見向きもしないで自転車をこいで家路を急いでいる。
情緒的である。
最後は、これまた大学時代。
その頃の僕は片思いの人がいて、その人の事を思うと居ても立ってもいられなくなっていた。
居ても立っても、寝てもいられない。
どうやってもその人の事を考えてしまうのだ。
そんな時、僕はいつも決まって散歩に出かけた。
で、笑ってくれてかまわないのだけれど、散歩していたら偶然その彼女が通りかかるんじゃないか??という漫画のような奇跡を少し期待しながら。。。
ちなみに、彼女はそんなところを通るはずもない。
でも、20歳を超えても恋は人を盲目にさせる。
来る確率は宝くじにも似ているのになぜか当たる気がするのだから不思議。
偶然彼女が来たら告白しよう。
そう決めていたけど、もちろんそんな奥手のヤツがもし偶然3億円クラスの奇跡が起きたとしてもきっとモジモジして終わっていただろうに。。。
それでも僕はいつも決まって、公園の真ん中のベンチに座り、ぼんやりと自分の将来と好きな人の事を考えていた。
ある時、いつものように考えていて、ふと右を見ると子供達が。
左を見るとおじいさんがお友達を話をしていた。
青年である僕を真ん中において。
右に子供、真ん中に僕、左におじいさん。
太陽はいつの間にかその役目を終えて赤く染まっていた。
時間は流れている。
僕が子供と呼ばれた日々は遠い昔。
僕がおじいさんと呼ばれる日はまだ遠い未来。
そんな事を考えていると涙が出た。
でも、それは悲しい涙ではなく、嬉しい涙でもなく、僕の本能にも近いものが涙を流させた。
こういう事を味わえ、感じさせてくれるから僕は生きる事が大好きだ。
時々、神様はこんなプレゼントくれる。
生きているうちに後何回訪れるのだろうか?
その時、僕はいつも素直に受け入れる心でいられるだろうか?
僕の人生の太陽は今、本当は何時だろうか?
僕は人生の夕暮れ時に何を感じるのだろうか?
嗚呼、素敵な大人になりたいなぁ。
追記、渋谷O-WESTまであと17日。
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