2019/06/23
ヒューズが飛ぶ
子供の頃住んでいたマンション、、、、ビルは電圧が低くてすぐに「ヒューズ」が飛んでいた。
これでピンときた方は僕と同じような幼少期を過ごした貧、、、精進された方だろう。
ようは家に与えられた電気の量がしょぼくて、大量に何かを使うとブレーカーが落ちで電気が全て消えてしまうという現象を「ヒューズが飛ぶ」と言う。
我が家ではエアコン3台がギリギリいけるが、ここにドライヤーが入った日には飛ぶ。
今夜は焼肉だーーー!となってホットプレートを持ち出した日には、どこかの部屋でエアコンがついていたら飛ぶ。
不便に見えるが、住めば都。
なんとなく飛ばない方法を見つけだすのが人間の生きる力のすごいところ。
我が家の経済力の話なので子供はそれを受け入れる、もちろん全部受け入れるつもりなのだが、、、。
ゲームの途中でヒューズが飛んだ時にはあべし!なのだ。
しかもボス前、セーブ無しだとまじ卍。
それがおかんのドライヤーが原因となれば家庭崩壊。
おかんと刺し違える覚悟でメンチを切る。
おかんはゲームばっかりしとらんと!と殺意を煽る。
今思い出しても腹が立つ。
あれから遠く時が流れ、僕はもうどれだけ電力を使おうがヒューズが飛ぶことはない。
いくらゲームをやってもヒューズは飛ばないと言うのに、もう僕はゲームをしなくなった。
必要な時に不必要なものがある。
条理のような話。
これでピンときた方は僕と同じような幼少期を過ごした貧、、、精進された方だろう。
ようは家に与えられた電気の量がしょぼくて、大量に何かを使うとブレーカーが落ちで電気が全て消えてしまうという現象を「ヒューズが飛ぶ」と言う。
我が家ではエアコン3台がギリギリいけるが、ここにドライヤーが入った日には飛ぶ。
今夜は焼肉だーーー!となってホットプレートを持ち出した日には、どこかの部屋でエアコンがついていたら飛ぶ。
不便に見えるが、住めば都。
なんとなく飛ばない方法を見つけだすのが人間の生きる力のすごいところ。
我が家の経済力の話なので子供はそれを受け入れる、もちろん全部受け入れるつもりなのだが、、、。
ゲームの途中でヒューズが飛んだ時にはあべし!なのだ。
しかもボス前、セーブ無しだとまじ卍。
それがおかんのドライヤーが原因となれば家庭崩壊。
おかんと刺し違える覚悟でメンチを切る。
おかんはゲームばっかりしとらんと!と殺意を煽る。
今思い出しても腹が立つ。
あれから遠く時が流れ、僕はもうどれだけ電力を使おうがヒューズが飛ぶことはない。
いくらゲームをやってもヒューズは飛ばないと言うのに、もう僕はゲームをしなくなった。
必要な時に不必要なものがある。
条理のような話。
2019/06/22
ヘルニア
年長さんのときにヘルニアになった。
いわゆる脱腸。
腸がはみ出してしまい、片側の金●まが膨れ上がるという恐ろしく恥ずかしい病気。
医学が進歩してなかったら悪魔の子と恐れ戦かれただろう。
これで小学校に上がるのは不憫だということで親は手術に踏み切ったらしい。
ここでも僕は麻酔のホースを自力で外すなどの悪魔の子のような伝説を残すのだが、それはまぁいいとして、絵が覚めた時、あまりの痛さで母の顔をかきむしったらしい。
母はずっと耐えていたという。
母も歳を重ね鬱陶しさが増すが、やはりこの時の愛情を忘れずに生きていこうと思う。
2019/06/21
基金
クラウドファンディングという言葉が誤解を招くようなら、やはりこれはハイエース基金であり、僕らの音楽に触れたことのない人の参加はない方がいいと思いました。
なのでこれはハイエース基金でお願いします。
なのでこれはハイエース基金でお願いします。
2019/06/20
ハイエース基金
機材車を買うこと。機材を修理すること。今のレコーディングもろもろのこと。
これからかかるであろう金額を算出してみんなで話し合った。
みんなでなんとかお金を出し合ってやろう!と言う話になった。
それで計算するも、どうやっても追いつかない部分がある。
クラウドファンディングでお願いするか。
僕から言い出した。
昔から僕を知ってくれている方は僕がこう言うのが好きではないことは承知してくれていると思う。
ファンの人に負い目を感じたくない。いろんな問題がある。
それでも今、そんなことは言ってられない。言ってられないのだ。
そのあと、僕は個人的に100万円を出すことを告げた。
これが今の僕に出せる精一杯だった。
ファンの人にクラウドファンディングをお願いするならば自らも腹を切らねばならない。
当然だと思う。
むしろ誰よりも払っているのが僕でなければならない。
ただ、メンバーはそこまで払えないだろう。
バンドマンに、、、印税の入らないバンドマンにいますぐ100万円を出せる余裕はない。
ただ彼らをバカにすることなかれ。
彼らがいますぐに100万円が出せないのはバンドに人生を費やしたからだ。
金とは違うものに価値を見出したからだ。
普通に就職して働いていればそれなりの蓄えもあっただろう。
だが、俺たちはその全てをバンドにかけた。
「夢」だったから?
ちがうな。
夢なんて30代で目が覚めた。
とっくにそんなもんは「今」に変わった。
待ってくれている人がいるから、信じ切れる曲ができたから、だから今に至る。
やめようと思えばいつでも辞めれて、いつでも普通の幸せを手にできた。
それをしなかったのはメンバーへのファンへのバンドへの愛があったからだ。
自己愛よりも他人を思いやる愛があったから。
幸せの価値観はいろいろあるだろう。
僕らはこの幸せを選らんだだけ。
ただ彼らの名誉のために言うが、貯金がないわけではないとは思うが、いますぐ100万を出せる余裕がないことだ。
それでももちろん僕の次にお金は払う予定だ。
すぐにみんなで動いた。
クラウドファンディングのHPも自分たちで作った。
自分たちの手でクラウドファンディングをやる。
貴重なお金を手数料という名で誰かに渡るのは今回ばかりは違うと思う。
もちろん、これは強制ではないし、参加しなくても大切なファンであることには変わりはない。
余裕があれば、余裕のある範囲で参加してほしいと思う。
人生は山あり谷あり。
頑張ろうと思う。
これからかかるであろう金額を算出してみんなで話し合った。
みんなでなんとかお金を出し合ってやろう!と言う話になった。
それで計算するも、どうやっても追いつかない部分がある。
クラウドファンディングでお願いするか。
僕から言い出した。
昔から僕を知ってくれている方は僕がこう言うのが好きではないことは承知してくれていると思う。
ファンの人に負い目を感じたくない。いろんな問題がある。
それでも今、そんなことは言ってられない。言ってられないのだ。
そのあと、僕は個人的に100万円を出すことを告げた。
これが今の僕に出せる精一杯だった。
ファンの人にクラウドファンディングをお願いするならば自らも腹を切らねばならない。
当然だと思う。
むしろ誰よりも払っているのが僕でなければならない。
ただ、メンバーはそこまで払えないだろう。
バンドマンに、、、印税の入らないバンドマンにいますぐ100万円を出せる余裕はない。
ただ彼らをバカにすることなかれ。
彼らがいますぐに100万円が出せないのはバンドに人生を費やしたからだ。
金とは違うものに価値を見出したからだ。
普通に就職して働いていればそれなりの蓄えもあっただろう。
だが、俺たちはその全てをバンドにかけた。
「夢」だったから?
ちがうな。
夢なんて30代で目が覚めた。
とっくにそんなもんは「今」に変わった。
待ってくれている人がいるから、信じ切れる曲ができたから、だから今に至る。
やめようと思えばいつでも辞めれて、いつでも普通の幸せを手にできた。
それをしなかったのはメンバーへのファンへのバンドへの愛があったからだ。
自己愛よりも他人を思いやる愛があったから。
幸せの価値観はいろいろあるだろう。
僕らはこの幸せを選らんだだけ。
ただ彼らの名誉のために言うが、貯金がないわけではないとは思うが、いますぐ100万を出せる余裕がないことだ。
それでももちろん僕の次にお金は払う予定だ。
すぐにみんなで動いた。
クラウドファンディングのHPも自分たちで作った。
自分たちの手でクラウドファンディングをやる。
貴重なお金を手数料という名で誰かに渡るのは今回ばかりは違うと思う。
もちろん、これは強制ではないし、参加しなくても大切なファンであることには変わりはない。
余裕があれば、余裕のある範囲で参加してほしいと思う。
人生は山あり谷あり。
頑張ろうと思う。
2019/06/19
事故3日目
6月19日。
あの日以来の機材車へ。
スタッフと清正くんと待ち合わせ、機材車の置いてある修理工場へ。
機材を取り出そうと後ろのトランクを開けようとするも、ドアが開かないほど形状が変わってしまっている。
まわりの方もひどい凹みの車を見に来ている。
そんな中、後部座席から一つづつ荷物を取り出す。
汗をかきながらすべてを取り出しレンタカーに詰め替えてレコーディングスタジオへ。
ギター一本一本チェックしていく。
すこしヒビが入っていたものもあったが概ね問題なさそうだ。
アンプも音が出てる、、、が少し濁っている。真空管がだめになったのかもしれない。
入院だろう。
スタッフも待っているのでレコーディングスタート。
チューナーが反応しない。
故障だ。
ギターの音がおかしい。
ネックが少しねじれているかもとのこと。
故障だ。
さすがに途方もない開けようのない暗闇に気が滅入る。
金額にするといくらなんだ!?
怖くて計算もしたくない。
清正くんはそんな中ギターを撮り終えて、僕の歌入れ。
びっくりしたのが歌入れの最中でも、フラッシュバックがよぎってしまうことだ。
この日はあまり集中力が続かず、数曲を次回に見送りになった。
このままではいけない。
そう思ってメンバーとスタッフとで打開策のミーティングをした。
そじゃなきゃ先の見えない不安で何も進まない。
長い長い19日だった。
2019/06/18
事故2日目
6月18日。
朝早くから保険会社と電話。
事故処理の手続きが終わらない。
機材車には事故以来まだ行けていない。
機材車を預かっている修理工場からメールが来ていた。
「車の損傷から見るとかなりの衝撃だったと思います。お怪我は大丈夫でしょうか?おそらくこれは全損という判断が降ると思います」
そんな事故だったのかと改めて恐怖が押し寄せてきた。
まだまだフラッシュバックは消えない。
明日は機材車の中の機材をとって、そのあとレコーディングだ。
早く寝ないと。
暗闇の中に光るライトを思い出さないようにしながら。
2019/06/17
事故1日経過
目覚ましはガードレールに突っ込むあのシーン。
あれから良からぬことばかり考える。
あの時トラックが後ろから突っ込んできていたら。
もし正面からぶつかっていたら。
メンバーの誰かが外に投げ出されていたら。
その度に「うわーーー」と声を出してしまう。
何をやっていても、何もしていないときはさらに、フラッシュバックが脳を占領する。
切り離そうとしても思い出す。
車が左右に揺れるあの感覚を。
眠れない。
そして昨夜あたりから肩の痛みが出てきて腕も上がらない。
今日が消えぬ中、メンバーとこれからの話をする。
未来の話ではない。
直近で必要なお金の話だ。
その中でもフラッシュバックは過ぎる。
正常な状態ではない自分に焦りを覚える。
この日もなんども夜に目覚めた。
明日こそ、ゆっくり寝れますように。
あれから良からぬことばかり考える。
あの時トラックが後ろから突っ込んできていたら。
もし正面からぶつかっていたら。
メンバーの誰かが外に投げ出されていたら。
その度に「うわーーー」と声を出してしまう。
何をやっていても、何もしていないときはさらに、フラッシュバックが脳を占領する。
切り離そうとしても思い出す。
車が左右に揺れるあの感覚を。
眠れない。
そして昨夜あたりから肩の痛みが出てきて腕も上がらない。
今日が消えぬ中、メンバーとこれからの話をする。
未来の話ではない。
直近で必要なお金の話だ。
その中でもフラッシュバックは過ぎる。
正常な状態ではない自分に焦りを覚える。
この日もなんども夜に目覚めた。
明日こそ、ゆっくり寝れますように。
2019/06/16
no subject
家に着いてから寝ようと思っても、ガードレールに突っ込む瞬間が脳裏をよぎりビクっとなって起きてしまう。
これの繰り返しだった。
この日は朝から作詞の講師として呼ばれていて、ほぼ徹夜で向かった。
電車が通るたびにビクッとなってしまう。
一人になると何度もあのシーンがよぎり声を出してしまう。
俺はおかしくなってしまったのか。
この日もなかなか寝付けなかったが、さすがの疲れで落ちるように眠った。
これの繰り返しだった。
この日は朝から作詞の講師として呼ばれていて、ほぼ徹夜で向かった。
電車が通るたびにビクッとなってしまう。
一人になると何度もあのシーンがよぎり声を出してしまう。
俺はおかしくなってしまったのか。
この日もなかなか寝付けなかったが、さすがの疲れで落ちるように眠った。
2019/06/15
事故
宇都宮で店長やその家族たちを打ち上げをし、楽しく帰宅。のはずだった。
ハイエースに乗り込み、家まで残り50km。
新曲の歌詞がまだ決まらなくてさー、何がええと思う?なんて話していたら、横のトラックが接近。
運転していたものが避けるために少しハンドルを切った、瞬間、車が蛇行を始めた。
やばい。。。
18歳の時に僕はこれで一回転している。
右に左に。
大きく揺れ始めた。
次の瞬間、僕らは右のレーンから左のレーン脇のガードレールに突っ込んでいった。
ヘッドライトに照らされたガードレールの記憶が最後だ。
「死んだな」。
そう思った。
なんとか社外に飛ばされないよう、僕はシートにしがみついた。
だがきっと後続車にはねられて死ぬのだろう。
そんなこと考えながら車は猛スピードでガードレールへ。
だが雨が功を奏して車がうまくスピンをし、正面衝突をまぬがれ大きな音を立ててガードレールに3回ほど回転してぶつかり止まった。
すぐにスタッフと代谷が「大丈夫か?」と声をかけた。
僕とたつおはこんがらがる荷物に埋もれながら「大丈夫」とかろうじて声を出したが、清正くんの声が聞こえずうめき声が聞こえた。
僕は怖くてそちらを向くことができなかった。
清正くん死んじゃうのか、マジでそう思った。運良くて骨折だろうと思った。
実際は腹筋がつったという可愛い話だったんのだが。
と、実際はこの辺りの記憶は数日しか経っていないのに曖昧だ。
死を覚悟するほどの恐怖体験に僕らは記憶を消したのだろう。
それか僕らは全員少し気絶していたのか。
とにかくこの日は機材の確認をすることもなく僕らはタクシーで家に帰った。
僕は精一杯みんなを笑わそうと楽しい話をした。
ハイエースに乗り込み、家まで残り50km。
新曲の歌詞がまだ決まらなくてさー、何がええと思う?なんて話していたら、横のトラックが接近。
運転していたものが避けるために少しハンドルを切った、瞬間、車が蛇行を始めた。
やばい。。。
18歳の時に僕はこれで一回転している。
右に左に。
大きく揺れ始めた。
次の瞬間、僕らは右のレーンから左のレーン脇のガードレールに突っ込んでいった。
ヘッドライトに照らされたガードレールの記憶が最後だ。
「死んだな」。
そう思った。
なんとか社外に飛ばされないよう、僕はシートにしがみついた。
だがきっと後続車にはねられて死ぬのだろう。
そんなこと考えながら車は猛スピードでガードレールへ。
だが雨が功を奏して車がうまくスピンをし、正面衝突をまぬがれ大きな音を立ててガードレールに3回ほど回転してぶつかり止まった。
すぐにスタッフと代谷が「大丈夫か?」と声をかけた。
僕とたつおはこんがらがる荷物に埋もれながら「大丈夫」とかろうじて声を出したが、清正くんの声が聞こえずうめき声が聞こえた。
僕は怖くてそちらを向くことができなかった。
清正くん死んじゃうのか、マジでそう思った。運良くて骨折だろうと思った。
実際は腹筋がつったという可愛い話だったんのだが。
と、実際はこの辺りの記憶は数日しか経っていないのに曖昧だ。
死を覚悟するほどの恐怖体験に僕らは記憶を消したのだろう。
それか僕らは全員少し気絶していたのか。
とにかくこの日は機材の確認をすることもなく僕らはタクシーで家に帰った。
僕は精一杯みんなを笑わそうと楽しい話をした。
2019/06/14
宇都宮ワンマン
宇都宮のライブはろくでなしのロックというタイトルになった。
どんなライブにしようかとなった時に、ろくでなしのやつらがやるようなライブ、なんかガラの悪い奴がピアノ弾いてるっておもろいなぁと盛り上がり、前半はピアノロックなライブをすることになった。
久しぶりに見られた方は驚かれたかもしれないが、あれは特殊なこと。
そういえば書いていて思い出したが、昔アコギの神様のボブディランのライブを見に行って全曲ピアノで演奏するディランを見てがっかりしたのを覚えている。
だがそのライブ中一度だけギターを持ち、会場は沸いたが、それもアコギではなくエレキやった時に僕は笑ってしまったことを思い出した。
ん?ってことはおれも。。。
いやいや、その辺は知ってかしらずか前半はピアノ。
そして後半は、「みんなほんまに聞きたかった音はこれやろ?」と満を辞してエレキ登場。
会場ボルテージmaxのはずだった。
「みんなほんまに聞きたかった音はこれやろ?カモン」とスタッフを呼び込んだから、たつおがカモンに反応してドラムを叩きだすというすべての演出をぶち壊す暴挙に出た。笑。
本人曰く無意識にドラムを叩いてしまったらしい。
久しぶりに見られた方は驚かれたかもしれないが、あれは特殊なこと。
しかし百戦錬磨の俺たち、いや、俺はそれさえも力に変え最高のライブとなった。
が、今思うとこの辺りから僕らはよからぬ空気に包まれていたのかもしれない。。。
どんなライブにしようかとなった時に、ろくでなしのやつらがやるようなライブ、なんかガラの悪い奴がピアノ弾いてるっておもろいなぁと盛り上がり、前半はピアノロックなライブをすることになった。
久しぶりに見られた方は驚かれたかもしれないが、あれは特殊なこと。
そういえば書いていて思い出したが、昔アコギの神様のボブディランのライブを見に行って全曲ピアノで演奏するディランを見てがっかりしたのを覚えている。
だがそのライブ中一度だけギターを持ち、会場は沸いたが、それもアコギではなくエレキやった時に僕は笑ってしまったことを思い出した。
ん?ってことはおれも。。。
いやいや、その辺は知ってかしらずか前半はピアノ。
そして後半は、「みんなほんまに聞きたかった音はこれやろ?」と満を辞してエレキ登場。
会場ボルテージmaxのはずだった。
「みんなほんまに聞きたかった音はこれやろ?カモン」とスタッフを呼び込んだから、たつおがカモンに反応してドラムを叩きだすというすべての演出をぶち壊す暴挙に出た。笑。
本人曰く無意識にドラムを叩いてしまったらしい。
久しぶりに見られた方は驚かれたかもしれないが、あれは特殊なこと。
しかし百戦錬磨の俺たち、いや、俺はそれさえも力に変え最高のライブとなった。
が、今思うとこの辺りから僕らはよからぬ空気に包まれていたのかもしれない。。。
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