THE NEUTRAL オフィシャルホームページ
InformationProfileDiscographyLive歩道橋の上気まぐれ日誌+スタッフ日記 TOP
TicketRequestGoodsMail MagazineHotLinePhoto
2018/04/10
宇都宮のリクエストワンマンライブが終わりました

宇都宮のリクエストワンマンライブが終わりました。
リハーサル、本番と過去の自分たちの作品に触れる機会をもらいました。
個人的には当時の事を思い出すというよりも、「そうかこの年齢でこんな作品が残せていたのかぁ」と自分を褒めてあげたくなるものや、「当時の俺は感性が若いなぁ。もっと深く掘り下げただろうに」と及第点をあげるようなものまで、とにかくいろんな想いが駆け巡りました。

20年歌い続けてきて、宇都宮でワンマンが出来て、宇都宮で待ってくれている人がいて、宇都宮で足を運んでくれる人がいて、もうGです!
俺が生まれて初めて覚えたコードがGなんです。
もうGなんです。
誰にも言った事ないけど、おれは嬉しいや胸の高鳴りやきゅんとした時に「Gやん」と心で言うのです。
もうGです。

でも、もっともっと出来た事もあるし、やらなきゃいけないこともあるし。
5月5日は完璧に素晴らしいものを届けたいので。
もっともっと努力します。

追記 今週土曜日に姫路の薫家というところで僕のソロの無料ライブをします。
来られる方は予約フォームからどうぞ。
 
2018/03/29
千葉Lookのライブを終えて

千葉Lookのワンマンライブが終わった。
新しいメンバーが入り、THE NEUTRALが続いていく事になった。
いろんな思いがあり、いろんな事があり、いろんな感じ方があり、でも千葉Lookのライブはやはり輝いていた。
これ以上に何もない。
これ以上に何も望まない。

年代ごとに生き方は変わると最近、つくづく思う。
10代のような生き方を20代でもやっていたら、20代のような事を30代でもやっていたら、30代の夢の残骸を40代で向き合うときは。
一般社会でもそうだろう。

バンドの世界でもそうだ。
新しい世代に入った僕たちは新たな夢と、進むべき道の歩幅歩き方を見つめている。

作詞で食っていく、音楽で食っていく事に執着する。
それも素敵だが、僕は結局おもしろくなかった。
印税が入ろうが、おもしろくない。
そして行き着いた先が、僕はバンドがしたい。だった。

メンバー全員そうだ。
タッピーだってそうだ。
サポートもやったけど、バンドに勝るもんはない、そう思っただろう。

武道館、ホールツアー。
良い夢だ。
しかしそれらの道はバンドの先にある。

僕らは40代という難しい年代を迎えてもバンドをやる事にした。
その記念すべき一日となった。
そういう一日だったと僕は感じている。
 
2018/03/23
プラス思考
プラス思考の人って、すぎると怖いよね、って話。

昨年、僕は何を血迷ったのかジムのトレーナーの資格を取ることにした。
資格を取る為の研修があるのだが、新しい研修が始まる度にまずは自己紹介をするのが定例となっている。
誰も僕をニュートラルのしげるだと知らない。
そんな中で僕は「はじめまして、三木茂です。今ハマっているものは山椒の木を育てることです」と、風貌に似つかない趣味をぶちまけ周囲との距離を適度に保つことに成功したのだが、そんな小生を遥かに超える強者がいたという話を。

次に自己紹介をした男(推定35歳)が「はじめまして、木村(仮名)です。今ハマっているものはサツジンと書いて殺陣です。」と張り切って答えた。
まずみなさん想像してほしい。
こちとら聴覚のみで聞いているのだ。
「今ハマっているものは殺人」と聞こえてもおかしくない。とんだサイコパス野郎が来てしまったと思考が停止する人もいるだろう。
よくよく整理すると、いわゆる時代劇等で剣を使ったりする時の殺陣ということだった。
得意げに元気よく発表する木村くんに講師の先生も「良いですね!ではお昼休憩の後でも見せてもらうかね!」と社交辞令をSAY!
みんなも愛想笑い、この僕もひきつりながらも愛想笑い。
木村くんは心の底から笑顔になり、「えーー、まじですかぁぁ!剣は持ってきてるけど、、、」とやや真に受けていたので私は少し心配しておりましたです。

講義は進み、10分間の休憩が与えられ、我々はトイレに行ったりTwitterに勤しんだりしていた。
が、次の瞬間にオイラ目を疑っちまった。
なんと木村くん、頼まれてもいないのに自らTシャツの上に帯を付け出して、剣を腰に差そうとしているではないか。
木村くん、木村くん、あれは社交辞令よ、真に受けちゃダメ。ダメ。やっちゃだめ。
そう言おうとしたが、私ハプニング大好きなのと木村くんとは仲良くなれそうになかったので、少し観察することに決め込んだ。
すると木村くんは抜刀し、天井と刀との距離を測り出したり、もうプチ演舞がはじまっていた。
怖い怖い怖い。。。。
私震えたとです。

10分休憩が終わろうとして、まだみんなざわついている中、講師の人が前に来ようとしたら木村くんは「えーーーーー!本当にやるんですかぁぁぁ」と一時間半前に取り交わされた社交辞令を、そのときそのまま言われたテンションの鮮度のまま押し売り演舞を始めようとしていた。
講師の方も木村くんの意気込み、木村くんの会場にいる若干名の女子へのアピールを汲んでか、では次の講義の前にやってもらいますね。と温情采配。
木村くんは甘えたさんなのでしょうか、講師の方に「では、振ってもらって良いですか?じゃないと僕がやりたがってるみたいじゃないですかぁ」と腰に帯をつけて剣を差してやる気満々のスタイルのままお願いしていました。
ちなみにこの一連の流れ、会場にいるみんな見ていて、わざわざ講師の方が振る必要もないだろうと思うのだが、作、演出、出演、木村なのでここは観客となるしかない。

講義が始まる前、講師の方が「みなさんも朝の話で気になっていたと思いますが、木村さん何か持ってますねぇ、刀ですかぁ?では殺陣をちょっとやってもらいましょうかぁ」と奇麗に振ってくれ、木村くんが「まじですかぁ」と言いながら、腰帯に刀をぶっさして出てきて演舞を披露した。
辞書で茶番を調べたら例で一番最初に出てきそうな出来事だった。
僕はなぜだか泣きそうになった。

世の中にはこういった方がいる。
女性をご飯に誘う。
明らかに女性は困っており、またの機会に!とお断りしたのに、じゃ、いつにします?と前向きに捉える人。社交辞令を丸ごと受け入れる方。
嫌いではないが、僕とは今世では絶対に合わないと思うのでなるべく関わりを持たないように生きていこうと決めている。
なのにこういう方に限って、僕のようなやつに関心を示し「山椒の木ってどれくらいの大きさですか?」と絡んでくる。
うるせぇバカヤロウ、あっち行け!シッシッ!!と言いたいが、腰に刀があるのでビビって15mほどの木をマンションの寝室から窓に出していますと、木村くんを超えるサイケデリックな答えでしのいだ。

トレーニングの記憶は全く残っていないが、この話はなぜだか僕の好きな話として記憶に残っている。

 
2018/03/19
2018年3月18日の日記
朝、ご飯を炊いた。
白米を食べて準備。
今日は埼玉県でリハーサル。
「おはよー」とメンバーと機材をおろす。

音を重ねる。
ビートの取り方感じ方の相違を確かめる。
音の位置を確かめる。
4時間があっという間に過ぎる。

慌ててさいたまスーパーアリーナへ移動。
スピッツ、Mr.Children、エレファントカシマシの3マン。
感じたことは胸の手前に挟んだ。

そのままツイキャスへ。
今の僕たちのチャレンジを話した。

帰り清正君と2人になった。
これからのことを話した。

長い1日が終わろうとしている。
午前2時23分。

僕がこの日、生きていた。

 
2018/03/15
かこ姉ちゃん
「まーちゃん、あんたの子分のかずこやでーー!まーちゃん、あんたの子分のかず子が来たでー。まーちゃん、分かるかーーー。」
もう意識のない親父の首が一度揺れた気がした。
「今動いたよな?いま、まーちゃん反応したよな?」
かこ姉ちゃんが泣きながらも少し希望を持った目で僕に尋ねて来た。
僕は静かに一度だけ頷いた。

これが親父の人生で最後の眠りになると看護婦さんに言われ、親戚のみんなに声をかけた。
親父は気の強い人だったので弱った自分を見られるのがたまらなかったらしく、親戚でさえ病気の自分に近づけなかった。

駆けつけた親戚達は痩せ細った親父に驚きながら、声をかけたら戻って来てくれると思い、必死で声をかけていた 。
もう薬で最後の眠りについているというのに。
深夜の2時に声を張る親父の兄弟達。
いろんな言葉の中で、僕は親父の妹、かこ姉ちゃんのこの言葉がずっと残っていた。

今年の1月。
母と親父の故郷に行った際に、かこ姉ちゃんに会いにいった。
時間にしてほんの5分だろうか。
ほんの5分の中にかこ姉ちゃんはいつもの早口言葉で自信の身の回りにあった事をマシンガンのように語ってくれた。
そしていつものようにまた来るね、を言い残して別れた。

先日、かこ姉ちゃんが親父のあとを追うように旅立った。
いつも止まることなくしゃべり続けていた姿がなぜだか今になると生き急いでいたように思えてならない。
かこ姉ちゃんはおそらく一生分を話しただろう。
それでも足りない。
もっと聞きたかったことがある。
そしていつも聞くばっかりだったから、かこ姉ちゃんに聞いてほしかった。
今の僕のことを。

親父の時以来、僕は葬儀には顔を出すように決めたのだけれども。。。。
どうしてもスケジュールが入っていて出れなかった。
かこ姉ちゃんごめん。。。

あちらで親父とゆっくりしてね。
 
2018/03/12
バンド結成20周年year
バンド結成20周年year。
全国でワンマンやりたいね。
全部違ったライブにしたいからと日々ミーティングしている。
そんな中で5月5日のライブの内容が、、、。
分からないけど、挑戦!みたいなライブになりそうで。
集大成のようなライブになりそうで。
出来るのか!?という不安があるほど。
今までいろんなライブをやってきたから、やったことないことを探すのが難しくて。
でもそんな僕らでさえ、これできんの!?というライブを5月5日にやってみようかと思う。

そんなミーティングをしていると、リハーサルスタジオからスタッフに電話があった。
実はこの前に3月24日にアルバム7170のシールラリー特典のライブをしたいからスタジオ空いてないか?と連絡したところ、一杯でキャンセル待ちをお願いされた。
で、そのキャンセルがあったとの電話。
しかも空いたのはどでかいスタジオ。
ホールツアーをやる人達がリハーサルをするスタジオが空いた。

1日借りられるので、なら有効に使おうぜ!!
ということで、シールラリー特典以外にもおもろいことをやろうと。

そこで、誰でも入れるガチの無料ライブをやろうと。
これはシールを集めた方以外でも参加できるもの。
みんなでニュートラルを宣伝してくれ!5月5日の成功の為にも!ってことも踏まえ。
みなさんが新しいお友達を連れてきてくれることを信じて。。。

さらにスタジオもただではないので、ならみんなハッピーにと、大阪で好評だったゲルザップをここでやってしまおうかと。
ワンマンライブ前日にやることではないが、急遽素敵すぎるスタジオが空いたので、これは使うぞ!!と。
急すぎて来れない人も多いかもだけど、気合いで来てほしいなぁと。
最近足が遠のいてる人も誘ってみてくださいませ。

そんなこんなを今晩ツイキャスできればと。
ホントはもっといろんな意味や想いがあるけど、、、。
あるけど、、、私はそろそろ寝ます。
なんちゅう日記や。。。

おやすみなさい。
 
2018/02/26
2018年2月25日
24日の誕生日、そして今日の恵比寿でのライブ。
全てを詰め込んで、全力で歌って。
さすがに今は眠たいです。
不眠症の僕が眠たいというのはなかなかです。
それでも今日は日記を書き残したくて、たいした言葉が出ないのもわかっていながらこれを書いています。

歌っているのは良い曲が出来たから?それともファンがいるから?
もはやわからない。
鶏が先か卵が先かみたいなもん。
答えが出ないもんを考えてもしかたがない。
ただ無理矢理じゃなくて、間違いなく僕らは意志を持ってライブがしたくてあそこに立っている。
そして20年のプライドを持って最高に楽しんでもらえるように狂ったように演奏しているのだ。

家に帰っていただいたメッセージやお手紙読んで心がさらに縦に横に揺れました。
新曲「言えない事」だな。

君たちが立ち尽くした時、必ずそこから救い出せる歌を俺たちが用意しておくよ。
親父が死んだ時、どの言葉も俺の心を救ってはくれなかった。
でも、俺は詩を書くと同時に哲学者であると自負している。
チープな言葉ではなく、必ず君たちを暗闇から一筋の光を与える歌を書き残すよ。
それが俺の才能を生かす一番の仕事だな。

売れる売れないの前の、大切な事だな。
だから安心してくれ。
まかせてくれ。

ではおやすみ。

最愛のバンドガール、バンドボーイ達へ。

41歳のかつての少年 三木茂より
 
2018/02/22
ホームラン代谷の誕生日に寄せて

ホームラン代谷こと、代谷は誤解されやすい男だ。
彼の良さを理解するのは、受け手側の度量が試される。
彼を批判する人がいるとすれば、それは度量が狭いが故に彼を理解出来なかったということだろう。
かつては僕もそうだった。

代谷は真っすぐだ。
代谷ははっきりと物事を言う。
故に、間違った事でも堂々と間違ったまま、混じりっけなしのアホな意見を武器に丸裸で挑んでくる。
そして彼はしっかりとそれを反省する。
反省し、同じ過ちを同じ方向で同じ量を間違える。
これを笑えるか、許せないかだ。

代谷も僕と同じできちんと出来ないタイプの問題児だ。
やりたくても出来ないのだ。

度量の小さい人は、彼を下に見たり、変な位置づけをする。
しかし代谷は誰よりも聡明であり、正義感が強く、倫理観もある。
ただ表現となるとなぜか真逆の事をしてしまうだけだ。
代谷の人となりを見ていれば、それを愛せるはずだ。

その昔、僕は何度も代谷に悩まされた。
今思うと僕に余裕がなかったのだろう。
彼ほどそばにいて頼りになるやつはいない。
そして今は誰よりも僕の理解者でいる。

ぶっきらぼうで雑な代谷も41歳になる。
大人になっているのだ。
それでも、今このときでも、むかつくほどとんでもない失敗をして、それの後片付けをしたいと思っている僕がいる。
このまま間違いだらけの大人でいてほしいと強く思う。
それが代谷の魅力だと思う。
 
2018/02/08
8チャンネル

関西と東京ではテレビのチャンネル数が違うのをご存知だろうか?
日テレ(読売テレビ)は関西は10、東京は4。
テレビ朝日は関西は6、東京は5。
そしてテレビ東京は7。
そもそも関西で5や7番は砂嵐である。
奇数を押すと言えばローカルのサンテレビ。
サンテレビは3番。
夜にエロい番組をやっていたのもこの3チャンネル。
これが東京ではNHKになるのだから驚きだ。
そんな中でフジテレビだけが変わらず8チャンネル。
だから関西から上京した者たちは必然と8チャンネルに愛着を抱く。

昨今、8チャンネルが元気ないというニュースを聞くと無条件に応援したくなる。
東京に来て間もない頃、心細い僕らを親してくれたのはまぎれもなく8チャンネルだったのだから。

頑張れ!8チャンネル!!
 
2018/02/06
清正君の誕生日に寄せて
茨木のり子さんの詩に「倚りかからず」と言う作品がある。
僕の大好きな詩だ。
そしてこの詩を読む時に清正君の目指す先はここにあるのではないかといつも勝手に想像する。

清正君は倚りかからない。
清正君は人と距離を置く。
深くは入らない。
故に人を呼び捨てにしない。できない。
清正君は悩み事言わない。
清正君は嬉しい事も言わない。
口数が少ないわけではない。
冗談も言う。
それでもその距離感を決して崩さない。
それでいて20年もこんな俺たちと仲間でいる。
希有な存在だ。

それでも僕はそんな清正君が心から笑った瞬間隣にいて、思わずこぼれた涙の時にも目の前に立っていた。
彼は気付いていないかもしれないが、ひょっとしたら彼の親友となると僕になるのかもしれない。
しかしそう言い切れないほど、僕であってもある程度の距離を保たれている。

芯が強いというのとは少し違う。
柳のようなしなやかさで難解から身をかわす。
倚りかからず。
彼は20年経った今も、寄りかからず。

清正君のすべてを知るにはまだ向こう10年では足りない。
長い付き合いになりそうだ。
 
« back
next »
Recent Diary
清正くんの誕生日に
happy new year!
2025年の終わりに
長野にて
悔しい思い
たっちゃん誕生日
姫路に帰る
2025年
2024年
11月を抜ける
sammyさんにいく
1番かっこいい袋
DIRK BIKKEMBERGS
姫路懐古「手柄山遊園地」
マッサージャー
言いたいのだ
本屋にいくが
高級オセロ
趣味嗜好
虎と馬

Archives
■ 2026/02 (1)
■ 2026/01 (1)
■ 2025/12 (1)
■ 2025/11 (1)
■ 2025/06 (1)
■ 2025/04 (1)
■ 2025/02 (1)
■ 2025/01 (1)
■ 2024/12 (1)
■ 2024/11 (1)
■ 2024/10 (12)
■ 2024/08 (1)
■ 2024/05 (1)
■ 2024/04 (1)
■ 2024/03 (2)
■ 2024/02 (1)
■ 2024/01 (1)
■ 2023/12 (1)
■ 2023/11 (1)
■ 2023/10 (1)
more ..

Recent Photo
アコースティックCD
2017/06/19 :: アコースティックCD
!!$photo1!!
 
ありがとう親父
2016/04/13 :: ありがとう親父
!!$photo1!!
 
千葉LOOKの楽屋にて
2016/03/19 :: 千葉LOOKの楽屋にて
!!$photo1!!
 
ソロワンマンを終えて
2014/12/25 :: ソロワンマンを終えて
!!$photo1!!
 
SONYのMDR-CD900ST
2014/10/27 :: SONYのMDR-CD900ST
!!$photo1!!
 
大阪青春物語「女優魂」
2013/02/14 :: 大阪青春物語「女優魂」
!!$photo1!!
 
大阪青春物語
2013/02/11 :: 大阪青春物語
!!$photo2!!
 
侠気には侠気を!だろ?
2012/07/02 :: 侠気には侠気を!だろ?
 
路上ライブは新宿から渋谷に変更です。
2012/02/17 :: 路上ライブは新宿から渋谷に変更です。
!!$photo1!!
 
Gibsonハミングバード
2011/12/06 :: Gibsonハミングバード
!!$photo1!!!!$photo2!!
 
all photo

pplog2 by Rocomotion
pplog2 by Rocomotion


■ 過去の「歩道橋の上」はこちらから


http://www.the-neutral.com All rights Reserved.